エクスポートウィザード

エクスポートウィザードを使うと、現在表示されているデータを他の表計算ソフトウェアなどで利用できるようにCSV形式でファイルに書き出すことができます。

エクスポートは次のステップで行われます。 ウィザード形式になっていますので、 画面の指示に従うだけで簡単に処理を行うことができます。

  1. エクスポート先の指定
  2. エクスポート実行の確認
  3. エクスポートの実行

各画面ツールバーのエクスポートをクリックすると、エクスポートウィザードで行う処理の概要が表示されます。 処理内容を確認の上、次へをクリックして次の画面に進んでください。


エキスポートするデータは、他の表計算ソフトウェアなどで利用できるようにCSVファイルで保存されます。 保存先ファイルを確認し、必要であれば変更後、次へをクリックして次の画面に進んでください。

項目 説明
変更 保存フォルダやファイル名を変更します。
次へ 次の画面へ進みます。
戻る 前の画面へ戻ります。
キャンセル 処理を中止し、元の画面に戻ります。


エキスポート実行の確認

エキスポート実行の確認画面が表示されます。 処理内容を確認し、問題がなければ完了をクリックしてエクスポートを実行してください。

項目 説明
完了 エクスポートを実行します。
戻る 前の画面へ戻ります。
キャンセル 処理を中止し、元の画面に戻ります。


エクスポートの実行

完了するとメッセージが表示されます。 OKをクリックして元の画面に戻ってください。